茨城県にある医学部専門の予備校に通って受験勉強をした

予備校に入って勉強出来たのおかげで合格することが出来た

そこで予備校に通うことにしたのですが、最初に通ったところは文系や理系を志望している生徒が多かったためにそれを意識した授業を行っていました。
私はそこに3ヶ月間通って授業を受けていたのですが、これでは医学部の試験では通用しないと思い他の予備校を探すことにしました。
そしてインターネットで調べたところ自宅から少し離れたところに医学部専門の予備校があることが分かったので、さっそくそこに行って模擬授業に参加しました。
その予備校は他とは違って少人数で授業を行っていて分からない箇所があったら気軽に聞けるような雰囲気だったので、この予備校に通ったら成績を上げることが出来ると思いました。
私は何とかその予備校に通いたいと思い両親を説得して何とかそこに通うことが出来るようになったのですが、学校のある日は夜遅くまで授業があり休みの日は朝早くから夜遅くまで授業があったのでとても大変でした。
また夏休みには夏期講習があり冬休みには冬期講習があったので休む暇など一切なかったのでかなりきつかったのですが、絶対に医学部に合格してやると言う強い意志を持っていたおかげで何とか最後まで通うことが出来ました。
成績の方もその予備校に通うようになってから徐々に上がり始めて、高校3年生の秋の模擬試験では2年前では考えられない位の偏差値をマークすることが出来ました。
これには流石に先生も驚いてこれならば合格するのではないかと言ってくれたのですが、私は先生のその一言が大きな自信となりました。
そのおかげで受験当日も全く緊張することなく落ち着いて試験問題を解くことが出来て、その結果第一志望の大学に合格することが出来たので本当に良かったです。
このように医学部に入るのに私は大変苦労したのですが、私に合った予備校に入って勉強出来たのとそこに快く通わせてくれた親のおかげで合格することが出来たのだと思っています。

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